SHJのGeorge ワタベ(GW)は、この11月、多分彼の歴史の中で初めて月例のイベントである「サルホナイト」を欠席しました。
サルホのMCを至上命題とする(?!)GWがなぜ欠席したのか!
サルホの間何やっていたのか?
それに答えるのがこのページです。

とまあ大げさな書き出してですが、実は「ギリシャ・コングレス」に”もちろん”仕事で行っていたのです。その詳しい記録はGWの日記を読んでいただくとして、ここでは、ギリシャでGWが撮影した写真を中心に、ゆるく、のんびりとGWにインタビューをしてみましょう!

第四回(最終回):とうとう彼が。。そしてまた猫

この番外編のような、GWギリシャ紀行もとうとう最終回となりました。今回はついにあの彼が登場です。

GW: ちょっとその前にね、この写真

B: すっごいコングレスらしくなってきましたしたね!

GW: これは会場の広さがわかるでしょ!づっと奥まで人がいる。

GW: はい、次はこれ。

B: 会場写真。。ちょっと雰囲気が変わりましたね。えっと。。

GW: ステージの右はじにいる人、見覚えない?

B: 小さすぎて。。ちょっと。。あれ〜この人はもしや!!

GW: そう!彼ですよ、彼。マーク!

B: いや〜、雰囲気でてますね!ちょっと暗いですけど、やっぱりマークです!

GW: 雰囲気でてますって、本物だもん!本物のマーク・アンソニーが目の前で歌ってるわけよ!

GW: 詳しい話はさ、ここをよんでね!

GW: 目の前でさ、「アグアニーレー!!」だもん。気絶するかと思った!

B: いや、私もそうです。目の前でそんなことされたら。

B: こうやってみると、やっぱり五木ひろし のような雰囲気もありますね。客席と握手したりして・・

GW: 演歌ともいえるね。ノリも。だけど、ステージにもボデイーガードが立ってて、ちょっと異常な雰囲気もあるよ。

ということで、異常にガードの厳しい マーク・アンソニーにはステージを通して会えたのでした。しかしこのときのGWの興奮度は想像するに難くありません。なんたって、現在のエル・カンタンテですからね。

しつこいようですが、これ以上に詳しい解説がありますのでここを読んでくださいね。



では、最終回にあたり オマケ映像は、やっぱり彼らでしょう!









だらだらと不定期に続いたこのギリシャ紀行。
猫に始まり猫に終わり、時々サルサ! みたいなことになってしまいました。お楽しみいただけましたでしょうか?
次回はいつどんな内容か?全く予断できませんので、「気がついた時がその時」SHJのサイトを確認してみてください。ありがとうございました〜!